CSR

健康経営

エデックリンセイシステム 
健康経営宣言

企業の継続的な発展と価値の向上は、社員の健康なくして実現不可能であるとの認識のもと、
生き生きとした明るい職場の実現に向けて社員の健康意識の向上と、
健康増進に向けた取り組みを積極的に展開していきます。

代表取締役 服部 友彦

健康経営への取り組み

健康診断受診の徹底と保健指導

年1回の健康診断の全社員受診と、健診結果に異常のあった社員に対し、産業医による保健指導面談を実施

敷地内全面禁煙および喫煙率低下の取り組み

敷地内を全面禁煙とし、非喫煙者の健康も守りつつ、喫煙者が将来的に禁煙できるようなサポート施策を考え、社員の喫煙率低下を目指す

健康増進のためのイベント実施(ボウリングやソフトボール大会など)

社員の健康増進のため、ボウリングやソフトボール大会、のんほいパークでのウォークラリーなどを開催

有休消化率目標設定、定時退社推進デー設定

有休消化率の目標を 80%と設定して取り組んでいる。また第2・第4金曜日を定時退社推進デーとして、定時での帰宅を促している

昼食弁当、自動販売機など食生活改善・見直し

昼食のメニュー表示・カロリー表示を行い健康指標の一助に。また自販機にもトクホ製品や熱中症 対策の製品を置いている

健康経営アドバイザー

健康経営の推進役として数名の社員が『健康経営アドバイザー』資格を取得